糖質=「太る原因」だけじゃない
- BRIGHTパーソナルジム戸塚

- 1月13日
- 読了時間: 3分

「糖質は控えましょう」
「ダイエット中は糖質オフ」
こうした言葉を、
一度は聞いたことがあるのではないでしょうか。
確かに、
摂り方や量を間違えると体脂肪につながりやすい栄養素です。
ですが、
糖質は“太るだけの存在”ではありません。
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糖質は、身体を動かす“エネルギー源”
糖質は、
身体や脳を動かすための主要なエネルギー源です。
特に、
• 筋トレや運動
• 日常生活での活動
• 集中力や思考力
これらは、
糖質があることでスムーズに働きます。
糖質が不足すると
• 疲れやすい
• 力が出ない
• 集中力が落ちる
• イライラしやすい
• トレーニングの質が下がる
といった状態が起こりやすくなります。
「最近なんとなく調子が出ない」
その原因が、糖質不足なことも少なくありません。
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よくある誤解
パーソナルジムでよく聞くのが、
• 「糖質は太るから抜いている」
• 「夜は一切食べないようにしている」
という考え方です。
糖質を極端に減らしすぎると、
• 筋肉が落ちやすくなる
• 代謝が下がりやすい
• リバウンドしやすくなる
• トレーニングの効果が出にくい
といった結果につながりやすくなります。
体重は一時的に落ちても、
「見た目が変わらない」
「疲れて続かない」
というケースは非常に多いです。
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どれくらい摂ればいいのか
糖質の必要量も、
体格・活動量・目的によって変わります。
一律に
「◯g食べましょう」
「夜はダメ」
と決めるものではありません。
大切なのは、
• いつ
• どれくらい
• どんな形で
糖質を摂るか、です。
運動量が多い人と少ない人、
デスクワーク中心の人と立ち仕事の人では、
適切な量は当然変わります。
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BRIGHTが大切にしている考え方
BRIGHTパーソナルジムでは、
• 糖質を減らすべきタイミング
• むしろ摂った方がいい場面
• 主食の選び方や量の目安
こうしたことを、
生活リズムや運動量に合わせてお伝えしています。
「糖質を抜くか、摂るか」
という二択ではなく、
今の身体にとって、どう使うか
を一緒に考えるのがBRIGHTの考え方です。
完璧な食事よりも、
「無理なく続く形」を作ることを大切にしています。
• 糖質は、身体と脳を動かす大切なエネルギー源
• 減らしすぎると、体調やトレーニング効率が落ちやすい
• 大切なのは、目的と生活に合った摂り方を知ること
「糖質を減らしているのに、なぜか調子が悪い」
「自己流でやっているけど正解が分からない」
そんな方は、
一度“糖質の考え方”を整理してみてください。
BRIGHTパーソナルジムでは、
トレーニングだけでなく、
食事・生活習慣まで含めて
今の身体に合った整え方を一緒に考えます。
体験では、
まずは身体の状態を知るところからで大丈夫です。
ご興味のある方は、
お気軽に体験トレーニングをご利用ください。
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