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コンビニ食でもダイエットは可能!選び方で体は変わる

  • 執筆者の写真: BRIGHTパーソナルジム戸塚
    BRIGHTパーソナルジム戸塚
  • 4月5日
  • 読了時間: 3分

◎この記事を書いた人


高畑 由光


BRIGHTパーソナルジム代表

トレーニング指導7,000セッション以上

横浜市戸塚区でBRIGHTパーソナルジムを運営



「ダイエット=自炊しないと無理」


そう思っていませんか?


仕事が忙しく、毎日自炊する時間がない。

そんな方にとって、コンビニは“敵”ではなく“味方”です。


実際、選び方さえ間違えなければ

コンビニ食でも十分に体は変わります。




なぜコンビニでもダイエットできるのか


理由はシンプルです。


ダイエットの本質は

摂取カロリーと栄養バランスのコントロールです。


つまり


  • 何を食べるか

  • どれくらい食べるか


これさえ守れば

自炊かコンビニかは本質ではありません。


むしろコンビニは


  • カロリー表示が明確

  • 栄養成分が分かる

  • 量が一定


という点で、コントロールしやすい環境です。




コンビニダイエットで意識すべき3つ


① 高タンパクを最優先


筋肉を維持・増やすために必須です。


おすすめ

  • サラダチキン

  • ゆで卵

  • ギリシャヨーグルト

  • プロテインドリンク




② 脂質を抑える


脂質はカロリーが高いため、摂りすぎると一気にオーバーします。


避けたいもの

  • 揚げ物(唐揚げ、コロッケ)

  • マヨネーズ多めの商品

  • 菓子パン




③ 糖質は“適量”


糖質は悪ではありません。


ただし

「過剰」が問題です。


おすすめ

  • おにぎり1〜2個

  • 雑穀米系

  • ブランパン




実際の組み合わせ例(これやればOK)



  • おにぎり1個

  • ゆで卵

  • プロテイン





  • サラダチキン

  • サラダ(ノンオイルドレッシング)

  • おにぎり1個





  • 焼き魚 or チキン系

  • 野菜スープ

  • 必要に応じて少量の炭水化物




間食


  • ギリシャヨーグルト

  • ナッツ(少量)

  • プロテイン




コンビニダイエットで失敗する人の特徴


  • 「なんとなく」で選ぶ

  • カロリーを見ていない

  • “ヘルシーそう”で判断している


例えば


サラダでも

ドレッシング次第で高カロリーになります。


「イメージ」ではなく「数値」で判断することが重要です




続けることが最強の戦略


ダイエットは短期勝負ではありません。


大切なのは

続けられるかどうか


その点でコンビニは


  • 手軽

  • どこでも買える

  • 習慣化しやすい


という大きなメリットがあります。




まとめ


コンビニ食でもダイエットは可能です。


重要なのは


  • 高タンパク

  • 低脂質

  • 適量の糖質


そして

“選び方”です。




運動は“時間を奪うもの”ではなく

“時間の質を上げるもの”です。


そして食事も同じです。


正しい選択を積み重ねることで

身体は確実に変わります。


戸塚エリアで『無理なく続けられるダイエット方法』をお探しの方は、ぜひBRIGHTパーソナルジムにご相談ください。

コンビニ食や自炊を含めた、あなたの生活に合わせた最適な食事・運動プランをご提案いたします。


▼ 初回体験120分5,500円

(ご入会の場合、体験料全額キャッシュバック!)

まずは公式LINEからご相談ください ▼





また、BRIGHTパーソナルジムの詳細は

こちらのホームページからご覧いただけます。






著者プロフィール


高畑 由光

BRIGHTパーソナルジム代表 / パーソナルトレーナー


香川県出身。高校時代は野球部に所属し、外部トレーナーの指導のもとウエイトトレーニングを学ぶ。

その経験をきっかけに、18歳から本格的にジム通いを始める。


その後パーソナルトレーナーとして活動を開始し、これまでに7,000セッション以上のトレーニング指導を担当。


現在は横浜市戸塚区でBRIGHTパーソナルジムを運営し、初心者の方でも無理なく続けられるトレーニング指導を行っている。


姿勢改善・ダイエット・ボディメイクを中心に、健康的に体と人生を変えるサポートを得意としている。


大会実績


  • 2022年 キングオブフィジーク大阪 3位

  • 2023年 東日本メンズフィジーク大会 5位

  • オールジャパンメンズフィジーク出場(2022・2023)

 
 
 

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